やります!

やすともの政策提言 3つの基本姿勢と7つの挑戦!!
浜松のこどもは浜松が育てる。jこども第一主義 1.子育て世代を全力で応援 2.地域一体の教育で未来の浜松をつくる
市民の声が届く市政に。くらし満足度向上計画 3.住みやすさナンバーワンの「ひとつの浜松」 4.安全・安心の医療と介護
改革も企業誘致もまずトップから。07浜松改革元年 5.スピードある行財政改革で必要な財源をつくる 6.地元の産業のさらなる発展を市長みずから先頭に立つ 7.トップが動く、浜松が変わる
トップが動く、浜松が変わる

改革も企業誘致もまずトップが動かなければ何も変わりません。 2007年を「浜松改革元年」と位置づけ、まず市長自身の改革を進めます。
浜松ブランドの売り込みや、企業誘致は市長自身がトップセールスマンとなって、日本全国、さらにはアジアを駆け回り「浜松市」を強力に売り込みます。

1.「退職金ゼロ・市長公舎の完全廃止」を直ちに実現します
4年間ごとに3,340万円もの退職金を手にし、しかも家賃タダの市長公舎に住み続けることは、市民の目線で見れば尋常ではありません。まず行財政改革をリードする市長みずからが襟を正します。
「退職金ゼロ」を直ちに実現します。
会議棟も含め、市長公舎を全面的に廃止します。
2.市長が浜松のセールスマン、「浜松ブランド」を発信します
浜松をアジアを中心に世界に紹介、浜松からブランド発信するとともに、世界のものづくり企業の日本での拠点や研究所を浜松に誘致します。
海外の見本市に積極的に出展し、浜松ブランドの特産品を積極的に紹介。同時に浜松市そのものをトップセールスで市長自ら売りこみ、企業誘致につなげます。
浜松のものづくり企業から海外に出張・駐在するビジネスマンこそ、浜松の強力なサポーターです。浜松市認定サポーターとして浜松ブランドの売り込み、企業誘致のきっかけを市民レベルで展開します。